【会員以外も閲覧OK】 おみくじ教材「なびふだ」を使った実践事例

おみくじ教材「なびふだ」を活用した実践が、全国から届いています。

実践者の多くは、保健室コーチングコース修了生です。

脳のしくみ、脳と心とからだの関係性を学んだからこそのアイディアに脱帽です。

そして、想定以上の成果が出ているようです。

紹介したアイディアを書いた記事 → https://1lejend.com/b/detail/IRnMnAEvyo/2862143/

 

以前、「可能性をあきらめたくない女性のための時間と思考の使い方」メルマガで

この教材を使った事例を紹介したところ、

多くの方が、それぞれの工夫で実践され

瞬く間に、全国に広がっています。

 

事例1 埼玉県W先生の実践

 

 

 

 

 

 

 

美術部の生徒と一緒に作ったそうです。

割りばしの番号を引いたあと、

おみくじのようにその番号のカードのメッセージを受け取ります。

 

事例2 神奈川県N先生の実践

 

 

 

 

 

 

 

冬休み中に作成!

職員室でも職員の笑いを生んでいます。

 

事例3 東京 N先生の実践

 

 

 

 

 

 

 

保健室前に掲示物として掲示しています。

写真用の掲示フォルダに入っているので、汚れません。

 

事例4 長野県N先生の実践

 

 

 

 

 

 

学校のそばに神社があるということで、本格的にこだわって作ったとのこと。

生徒さんが喜んで引いているそうです。

 

事例5 S先生の実践

 

 

 

 

 

 

 

S先生より

『おみくじ形式で作りました。ゴムを引っ張って裏返すと、自分が選んだ番号のなびふだが現れます。

低学年の教室の間に保健室があり、ちょっと難しいかなと思っていましたが

文章をこっそり見てニヤッとしながら帰って行く子が結構いて、面白いです。

高学年からは遠いかなと思ったら、健康観察を届けに来た時こっそり見ていました。

このこっそりする感じは、響く言葉を引いているのかな?と思っています。

また、保健室で子どもたちの会話を聞いていたら面白いです。

「20番、えーヤダヤダ!」「えーいい事だよ」

何が書いてあるか見に行ったら、「10分だけやってみる!ちょっとだけがまんしてやってみよう」でした。

 

 

なびふだ (10枚×4冊=40枚のメッセージカード) 700円

手作り感を出すため、白黒印刷で、ご自身でカットし、色を塗ってお使いください。

学校オリジナルのおみくじとなります。

ご購入はこちら → http://heart-muscle.com/nabvifuda/

 

【会員以外も閲覧OK】 おみくじ教材「なびふだ」を使った実践事例” に対して1件のコメントがあります。

  1. zu より:

    凄い‼️素敵です。子供の視点より高いところにあるのは、気がつきませんでした。子供がよく見られるよう、同じ視点でと考えていたからです。私も同じようにおみくじ方式でやってます。私はつまようじにタグをつけてそこに番号を書き、旗のようにして児童に引かせています。読んであげるのですが、子供の顔がほっこりしますね。素敵なアイデアを、ありがとうございました✨

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